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Jose James at Billboard Live Tokyo (Feb. 15, 2nd)

2013.02.19 Tuesday | by garahebi
参考:
ビルボードライブ東京:"No Beginning No End" with special guest Emily King
過去記事:Jose James "No Beginning, No End" 発売記念イベント (2/11)
過去記事:Jose James (with Taylor McFerrin) @Billboard Live Tokyo (2012.2.19)  
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始まる前から期待値は上がりっぱなしだった。

なにしろ今回はトロンボーンのCorey Kingがついに日本でも帯同。それに加えてスペシャル・ゲストとしてEmily Kingまで来てしまう。期待するのはフル編成となった状態での演奏の変化と、エミリーの参加する2曲のパフォーマンス。既に先日のタワーレコード渋谷の地下のスペースでのリリース記念イベントではJose単独のバージョンは目撃していたのでなおさら楽しみだった。

改めて今回のメンバーは以下の通り。

Jose James - Vocals/Acoustic Guitar
Takuya Kuroda - Trumpet
Corey King - Trombone
Richard Spaven - Drums
Solomon Dorsey - Bass/Vocals
Kris Bowers - Piano/Fender Rhodes
Special guest:
Emily King - Vocals/Acoustic Guitar

ほかの昨年の公演と比べた変化はといえば、鍵盤担当がGrant WindsorからKris Bowers(Marcus Millerのツアーと彼の昨年の最新作Renaissanceのレコーディングに参加)になったこと。先日のイベントでもホゼのクリスへの期待は十分に伝わってきていた。彼の名前はこれから何度も目にすることになるかもしれないのだから楽しみだった。

ステージでの配置は左端からKris、(Emily)、Jose、Richard、Takuya、Coreyの並びが基本。
Krisは正面を向いてRhodesを操り、その奥にあるグランドピアノには向かって右を向いて座る。自分の座れた位置がサービスエリアでもちょうどそのグランドピアノの鍵盤の見える位置で、Krisの手の動きなどがそのままの姿勢で見えた。今思うと幸運だった。


1. Intro (Call Our Names)
いつもならさっさとライブの感想を書くところでしたが、今回のライブのホゼの入場する前にバンドだけで演奏していたこの曲、特にピアノの響きはどこかで聞いたことあるな、とショーの終わりまで頭の片隅で気になってしょうがなかったんです。もやもやが晴れるまでなんだか書き進められずにいました。
で、結論から言えば、先行発売された日本盤のボーナストラック、Call Our Namesのポエトリー・リーディングのヴォーカルを省いたものですよね。もちろん音源ではホーンはなかったので、これはライブ用のアレンジだとは思うのですが。
帰宅する途中でiPodに入った音源を片っ端から当たっていったらこれかな、と。そしてその日のうちにアップロードされた、マンハッタンでのリリース・ショウの舞台裏映像でリハーサル版のこのイントロも聞こえてほぼ確信しました。

動画

さらにダメ元で本人にtwitterで質問してみたところ、以下のようにちゃんと答えてくれ、当たりだったことが判明しました。


わざわざ答えてくれたことにまず感激ですし、これで日本向けのボーナストラックがますます特別なものになりました。もちろん、このイントロの件がなくても演奏ではNo Beginning No Endで3本の指に入るほどクールなものなので、これからアルバム買う人には国内盤をオススメしておきます。

2. It's All Over Your Body
ドラマーのリチャードは今回はオリジナルのChris Daveのパフォーマンスに合わせてか、エコーを聞かせたスネアを一つ導入してました。前回は無かった気がするんですけど、記憶に自信ないです。

さて、この曲のイントロの流れる中、ゆったりとした歩調でJose James(以下ホゼ)が入場。先日のラフにもほどがある恰好から一転、前回同様、黒の皮ジャケに白のインナー、黒っぽいジーンズにオールスター風の黒のスニーカー。そしておなじみのNYヤンキースのキャップをナナメかぶり。ただし今回はサングラスをかけて登場していた。いかにも「スーパースターのお出まし」な感じだけど、お決まりの服装に一点が追加されたことでそこだけコスプレっぽさがちょっと漂う。^^; ちなみにこのサングラスは日本の方の提供だそうで、東京公演前にinstagramでその方に謝辞を伝えていました。

この曲をもってよくD'AngeloVoodooが引き合いに出されるのはいいとして、どこかでDevil's Pieが指摘されててこれにはちょっと自分は首をひねったんですが、この曲をあのアルバムの中で例えるならPlaya Playaでしょう。そう思わせる要素の一つであるホーンのフレーズは、やはりトランペットだけでなくトロンボーンも加わることで厚みが加わり、耳にした時の気持ちよさが違った。この二人はクロダさんのリーダー・アルバム2枚でも共演しているだけあって息がピッタリ。音の立ち上がりもばっちり。
ところで今回は、そのクロダさんの沁みるソロの後、コリーがソロに入ろうとしたのを制するようにしてホゼがMarvin GayeMercy Mercy Meのコーラス部分を歌い始め、さらにその箇所を例の独特の腕の振りとともにループさせたりという疑似DJingを挟むシーンが見られた。ライブではおなじみのこれ、意外と早い段階で出ましたね。

で、前回はカジュアル席で遠すぎて分からなかったことだけど、よく見ると指も細かく動いていて、やっとあの動きの縦がターンテーブルの針を模したものであり(上げてる間は歌わず、下ろすと歌う)、
それ以外がレコードをスクラッチしたりフェーダーをつまんで動かしたりという動きを模したものであることを確認できました。
Mayer Hawthorneのライブもそうなのですが、やってる音楽のジャンル分けでは伝統的な分類をされるにしても、実際には彼らは我々と同じく世代的にはヒップホップ文化に多分に触れているわけで、頭の中ではヒップホップにおけるDJ的な曲の捉え方もしているんですよね。そういう頭の持ち主がジャズ、ソウル、ファンクを今パフォームするとしたらこうなる、というのを目の前で見ることが出来るからこそ、彼らのライブに自分は惹かれてしまう。

もう一つ気が付いたこと、これってこの前のイベントで見て初めて気がついたことでもあるのですが、バンドのメンバーのソロに入るタイミングは事前に決めてるのではなくその場その場でホゼが仕切っているんですね。
それはアイ・コンタクトであったりほかのメンバーのソロの間に耳打ちしていたりなのですが、それが分かったのも今回近くで見ての収穫。あそこまで仕切っているとは思わなかったんですよ。

3. Sword + Gun
これは前回のライブで初めて聴いてすっかりお気に入りになった曲。ただアルバムのバージョンは演奏のアレンジこそ素晴らしいものの、ゲストのHindi Zahraをリスペクトしすぎた内容になっていると感じてました。ホゼの曲というよりはインディが主役のようにも聞こえるんです。そういったわけでやはり初めて聴いた形である、ホゼたちだけでのライブバージョンが自分の中では一番しっくり来るわけですよ。
で、前回はIt's All Over Your Bodyのエンディングとほぼシームレスで例の高速ハンドクラップが始まったのですが、今回はホゼのあいさつとバンドメンバーの紹介を兼ねたMCをたっぷりと挟んでからの余裕のある仕切り。なお、このMCを始める時にはもうホゼは自分のギターを抱えていました。
曲が始まるとキーボードのクリスの存在感が増しました。アルバムではインディとホゼが歌っていた「アアアア〜↓アアアア〜↑」(伝わりますかね)というフレーズの音を、クリスがRhodesで弾くことでより曲にオリエンタルな味がついて、なんとも妖しい美しさを持つ色に染めていた。
ホゼのギターに関しては弾くというよりは爪弾くといった感じ。あくまでバンドの演奏に添えるぐらいのバランスで、耳に心地よかった。決して大きな音で主張するものではないものの、この二人の奏でる音によって、前回よりもずっと音の層が増えて華やかさも増していて、間違いなく前回と比べてベターな内容でした。

4. Trouble
おそらく今、彼の新規ファンの間で認知度が最も高い曲でしょう。
昨年早い段階で一度、US版のiTunesでシングルとして発売され、その後日本ではOh Noによるリミックス版だけがなぜか発売、さらにその後、US版で再度リリースされたのだが、その時からプロモーションが本格化したらしく、一週間の間は値段がタダになる、いわゆる「今週の1曲」に。David Lettermanの番組に限らず、ほとんどの露出の場で歌われているので、現時点の彼の代表曲という認識になっているのでしょう。

先日のイベントではドラムレス+ベースレスの編成のため、リズムは我々聴衆の手拍子というものすごく手作り感の高い内容となっていたのですが、さすがに本番のバンドの演奏はタイト。なおかつコリーの追加でホーンによる高揚感も増していて、ホゼの歌声も録音されたものよりもずっと熱を帯びる。
そういえば、この曲の最後ではAl GreenのLove & Happinessのフレーズを盛り込んでいました。
(これは去年もやってたのですが、その時の記事では思い切り書き忘れてました…)

5. Vanguard
アルバムにも参加しているレーベルメイト、Robert Glasperのグラミー賞受賞を称えるMCを。そしてこの曲を彼に捧げる、と宣言。このMCの間にホーンの二人は昨年のホゼがよくやっていたようにステージ向かって右脇のスペースに移動して待機。
この、アルバムで最もChris Daveによるドラミングが堪能できる曲ではやはりドラマーのRichard Spavenに文字通りスポットを当てたソロの時間が設けられてました。ホーンの二人が位置を変えたのはお客さんからドラムセットのところまでの見通しを良くするためでもあったわけですね。個人的にはカッツリきっちりと叩くリチャードのスタイルもクリスとは差がはっきりしていて、こちらはこちらで好きなのでものすごく楽しめました。

6. Come To My Door (Acoustic Version with Emily King)
「バレンタインだからチョコレート一杯もらえると思っていたのにみんなほとんどくれないんだよ、いや女性のみなさん笑ってる場合じゃなくてくださいよ」というちょっとダダっ子みたいなことを言って客席を沸かせたあと、ホゼがついにその名を呼び、本日のスペシャル・ゲスト、Emily Kingが登場…と、客席の間の例の階段から現れてちょっとビックリしましたね。

自前の赤いギターもキュートだったけどご本人も小柄できれいな方でした。声は思っていたよりもやや細かったけれども安定していて、急角度に構えたギターの演奏も様になっていました。ギターといえば、エミリーがステージにいる間はホゼはギターはステージ奥において歌に専念していましたね。
ちなみに披露されたのは先にエミリーが歌い始めるAcoustic Versionの方でした。交互に歌い、最後にちょっと一緒に歌う。

7. Heaven On The Ground (with Emily King)
ホゼに促されて大きな拍手が起こったのを受けてエミリーがマイクをとり、「チョコはあたしがあげたじゃないのよ」とか返しつつも作曲、共演の依頼と今回の来日公演への帯同を感謝するエミリー。
この曲で面白かったのは曲が終わって2人がハグしてハッピーな雰囲気で終了…となったと思ったところでホゼが拍手がひと段落する瞬間を見計らってもう一度コーラス部分を繰り返し、慌てて他のメンバーが演奏を再開させたこと。詞も東京にとどまりたい〜という内容に変えてみたり。この人は自由すぎる…^^;
その後エミリーも同様の詞のアレンジを交えつつ歌い、今度こそ終るのかな、と思ったらさらにホゼが合図して、バックコーラスも兼ねるベーシストのソロモンまでコーラス部分を一人で歌った。エミリーに今回の日本でのステージ最後の思い出を作って上げたのかもしれないけどバンドのメンバーは気が抜けない。
もう一度エミリーについて触れておくと、今回のパフォーマンスを見ても、やはりリズムが肝になっていたファーストアルバムよりも近年のEPやウェブ上で発表されている曲のスタイルが彼女本来の姿なのだろうなと再確認できました。よく考えたら最近の作風に思えたこの曲も、そもそもはファーストで選ばれなかったものなんですよね。


8. Simply Beautiful (Al Green)
エミリーが退場するとステージ奥に置いていたギターを構え直すホゼ。MCではバレンタインなのもあるし、と会場にいる関係者の方に捧げる、というようなことも言っていたような。
この曲のパフォーマンスでは普段なかなか聴く機会の少ないホゼのファルセットをちょこっとだけ聞くことができました。まあ、終盤やや声がかすれかける瞬間もあったのだけど、それでもなんとか乗り切ってました。(国内盤で解説も書いていらっしゃるライターの内本さんのブログで後から知りましたが、この日はライブ2本の前にブルーノートでのイベントで4曲も歌っていたそうです)
先日の発売記念イベントでも歌っていたし、これからのセットリストに定着するのかな?

9. Do You Feel
直前のSimply Beautifulまでは、ホーンセクションの二人は舞台の右脇のスペースで控えていたが、
ここでようやく彼らが呼び戻される。(イベントでは組み込まれていた、Simply〜でのクロダさんのソロも省かれていたわけです)

この曲では主役はホゼというよりはソロ演奏を披露したバンドの面々。
クロダさんのソロのあたりから、喉を休ませる意味もあってか今回初めて舞台の脇へ向かったホゼは、水で喉をいたわった後、機材のところに潜んでいたスタッフの方にデジカメを渡してもらい、フラッシュをたかないバンドメンバーの撮影会を始めてしまう。
そんな中、舞台上で一番輝いたように見えたのがクリス。
若干かがむような姿勢でピアノの鍵盤に向かうと一心不乱に弾き続ける。決してハードに叩くわけではなく、あくまでタッチは柔らかく繊細。渋谷でのイベントではそれこそコンビニ帰りみたいな服装だったのだが、ベースボールキャップをハットに換え、シャツとバギーパンツをスーツにした姿は、彼が今注目すべき若手ピアニストであるということを改めて思い出させるのに一役買っていた。いや、ハッタリ含めて服装も大事ですよ^^;

続いてCorey Kingのソロだがなんというか、彼の物腰同様、かなり控えめというか抑え気味に見えた。さて

…その時、ホゼが動いた。

コリーのソロに合わせてドラムを叩き続けるその真っ最中のリチャードの後ろに立つと、何やら耳打ちをし始めた。するとリチャードの音一つ一つに激しさが加わる。ホゼはおそらく「煽れ」というようなことでも言ったのだろう。察したコリーもだんだん音の温度を上げていったのが素人目(耳)からも明らか。この瞬間、ホゼの口元がニヤッとしたように見えた。完全にボスの顔ですな。

ちなみにこの後のベースのソロでは、ソロモンがベースのフレーズと同じ音をユニゾンで歌い始めた。なんだこの人、面白すぎる。前回見た時はものすごく控えめな動きと恰好だったのだけど、この日の彼はシャツがピンクで、髪も半分がピンクがかっていた。この一年で彼になにがあったんだ…

各自のソロが終わって再び歌い始めたホゼの声はかなり調子を取り戻していた。こういうオフの時間も必要だったのだろう。曲が終わると東京のみんなありがとう、と挨拶をしてステージを去る一行。もちろん観客はこれで終わりでないことは知っている。

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10. Promise In Love
バンドと共に戻ってきたホゼは「日本でだけだぜ!」とこの曲をやる。何度も繰り返された光景なのだろう。DJ Mitsu The Beatsによるオリジナルバージョンでの披露はお決まりなんだろうけど、自分が見る彼のライブは去年が初でその時はデジタルで数日前に発売されたゲストのTaylor McFerrinによるリミックス・バージョン。しかもステージに上がったメンバーはホゼ、テイラー、そして今回はいなかったGrantの3人だった。そして先日のイベントではオリジナルだったけどホゼ、クロダさん、クリスの3人。
そんなわけでオーソドックスなバージョンをちゃんとしたバンドの編成でライブで見るのは自分は初めてだった。
オーディエンスは曲の間、手拍子こそ続けていても座ったままだったが、曲が終わった時にごく自然に全員が立ち上がり、スタンディング・オベーションが起こった。完璧なエンディングだった。
そういえばFBにその瞬間の写真が公開されてました。(自分の姿も確認)

平日で超満員でこのみんなの笑顔…次回はチケットとれるのだろうか?

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ライブ終了後はサイン会が行われる…ということだったが、ファーストの後のサイン会もじっくり行われたらしく、実はこのセカンドステージの開始も遅かった。案の定、終わった時に腕時計を見たらとても全員が会場に現れるのをのんきに待っていられる時間ではなかった。急いで会計などを済ませて見るとロビーのところにはゲストのエミリーのみ。

いや、地獄に仏だ。彼女は今回のお目当ての一人だったわけだし。
(一応スタッフの方にはクロダさんとホゼのCDのブックレットを預けたけど。)

そんなわけで彼女に「オートグラフとフォトグラフを」、と微妙に韻を踏みつつお願いしたところ、どちらもニコニコで応じていただいた。ありがとエミリーさん。

どんな形かはさておきまた来日してほしいと言ったところ、今年中にも、と意外な答え。ただのリップ・サービスなのか、本当だとしてソロなのかゲストかは分からないけど続報を楽しみにしておきたい。
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このコリー・キングとエミリー・キングの参加は本当に限定だったようで、なんとこの後のシンガポールからは2人は帯同しないらしい。てっきりアルバムのプロモーションで力を入れているからずっとこのメンツなのかと思っていたのだけれど、この組み合わせというのは本当に日本のための配慮だったようだ。


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Comment
初めてまして。私は大阪で見ました。コチラのコメントが素晴らし過ぎる!とおっしゃる方からたどり着きました。ってか、私もレディシ行きましたし、三重県で一番のリンデン好きを自負してますし(笑)、ダビーナのセカンドに身を委ねる心地よさ。好みかぶり過ぎです。(^o^)
  • hide
  • 2013/03/14 10:01 PM
>hideさん
はじめまして。
まず、お返事が遅れてしまい、すみませんでした。

そして素敵なコメントありがとうございます。
他の記事までいろいろと読んでいただいたようで、感激してます。

更新頻度のうすい残念ブログですが、一記事の濃さだけは保てるように努力しておりますので
またのお越しをお待ちしております。
  • garahebi
  • 2013/04/09 9:57 AM
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