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2017.03.09 Thursday | by スポンサードリンク

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2015年歌入りアルバム20選

2016.05.06 Friday | by garahebi
2015 (2014 November - 2015 October)

Alabama Shakes - Sound & Color
Allen Stone - Radius
Chris Cornell - Higher Truth
D'Angelo - Black Messiah
David Morin - Every Color
Emily King - The Switch
Ibeyi - IBEYI
The Internet - Ego Death
Janet - UNBREAKABLE
Jarrod Lawson - Jarrod Lawson
José James - Yesterday I Had the Blues
Lianne La Havas - Blood
Mary J. Bilge - London Sessions
Melody Gardot - Currency of Man
Slash feat. Myles Kennedy & The Conspirators - Live At Roxy 9.25.14
SOLO - SOLO Rebooted 3.0 EP (Deluxe)
Tristan - 2nd Phase
Tuxedo - TUXEDO
Vintage Trouble - 1 Hopeful Rd.

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Brightest Hope: Alessia Cara
アルバムには今ひとつ決め手が足りなかったように感じたので上記リストからは外しましたが、曲に恵まれたらすごいことになる歌い手ではないかと期待しちゃっています。

2014年、歌ものアルバム15選

2015.07.04 Saturday | by garahebi
毎年なんだかんだで続いている、と呼んでいいのかわからないタイミングですが、今年も何とかやってみました。
前年によく聞いた歌ものアルバム15選+次点5枚です。
今回も11月以降に購入したようなものは2015年度向けに外しました。普通なら決定打になりそうなDの復活作やMJBのロンドンのはそっちに入ったため、やや小粒感があるかもしれませんが、それでも買い逃していた作品への興味が向くようなきっかけに少しでもなれば幸いです…

[My Favorite 15 Albums (with vocal) of 2014]

Bo Saris - Gold




















Sam Smith - In The Lonely Hour




















Prince - ART OFFICIAL AGE

Daley - Days + Nights

Jessie Ware - Tough Love
1stにはそこまでハマりきれなかったんですが、こちらは歌声、音、楽曲ともに心と頭に浸透するまでが早かった。(まあ、iTunesでかなり後になってからライブ音源などがたくさん追加されたエディションが出たのを知った時にはさすがに卒倒しそうになりましたが…)

Ledisi - The Truth
楽曲はいいのにアレンジがうるさいなと思っていた曲があったのですが、あとからちゃんとそこへ対処するようなacoustic仕様のEPを出したのが見事だった。
Chromeo - White Woman
彼らが変わったのではなく時代が回り回って彼らの隣にやって来たのが2014年だったということでしょう。MayerがTuxedoやると聞いて真っ先に彼らを思い浮かべた人も多いでしょうけど、こちらの方がずっとfunkier。
肩ひじ張らずに好きなだけ油断して聞ける軽妙さもいい。
Banks - The Goddess
おそらくこの色に染められたジュエルケースとロゴを見て後ずさりした人もいるでしょうけどこれらの外観から連想されるような無機質さや低体温R&Bらしさはあまりない。
彼女の歌声が熱く、ソウルフルに響き渡る瞬間はかなり多い。
Toni Braxton & Babyface - Love, Marriage & Divorce
これだけしっかりしたメロディがこの時代に聴けることがまず嬉しいので評価も甘くなるのです。

Chris Brown - X
デビュー時から一貫してこの人は自分の頼りないへにゃへにゃ声を魅力的に響かせて聴かせる方法を心得ている。罪を憎んで…なんて陳腐なことは言いたかないけれどやはりアートとアーティスト(のプライベート)は切り離して捉えるべきだなと再認識。


Goapele - Strong As Glass
安定。ゲストも厳選して多くはなく。
うるさいPowerfulはどうしてもスキップしてしまうけどそれ以外は気に入ってます。
Anushka - Broken Circuit
ジャイルスが引っ張ってくるボーカリストは一聴してすぐに響きが気持ち良かったりと一芸持ちが非常に多いけどこのユニットもその典型でしょう。コーラスの重ね方もいいし、聞いてるだけで笑顔になってしまう。
Jesse Boykins III - Love Apparatus
Machinedrumとの相性の良さがよく出た作品であり、R&Bの枠を軽く飛び越すこの涼しげなパフォーマンス。フィジカルで出てるのは日本だけのようなのでファンならとりあえず1枚は確保しておきましょう。
あとからitunesでデラックス版も出ましたが、追加分がほとんど日本盤のボーナストラックでカバー済み状態だったのもすごい。
Algebra Blessett - Recovery

Nico & Vinz - Black Star Elephant



[Honorable mentions 次点]
Ásgeir - In The Silence
José James - While You Were Sleeping
Kelis - Food
Beyoncé - Beyoncé
Zara McFarlane - If You Knew Her

2013年の歌モノ25枚。25 Vocal Albums of 2013

2014.05.02 Friday | by garahebi
トップ3の中では気分で順位が変わるけど4位以下とはちょっと離れてます。

John Legend - Love In The Future
Mayer Hawthorne - Where Does This Door Go
Justin Timberlake - The 20/20 Experience 1

Jose James - No Beginning No End
Bruno Mars - Unorthodox Jukebox
Gregory Porter - Liquid Spirit
Amel Larrieux - Ice Cream Everyday
Jaheim - Appreciation Day
Caroline Lacaze - En Route
Fred Hammond - United Tenors

Janelle Monae - Electric Lady
Roseaux featuring Aloe Blacc - Roseaux
Lorde - Pure Heroine
Maysa Leak - Blue Velvet Soul
Ariana Grande - Yours Truly
Raheem DeVaughn - Place Called Loveland
Emile Sande - Live At The Royal Albert Hall
Justin Timberlake - The 20/20 Experience 2
Glenn Lewis - Moment Of Truth
Chrisette Michele - Better

Alvin Frazier - A Wonderful Love; Love & Faith, Vol. 2
Tamar Braxton - Love And War
Robin Thicke - Blurred Line
The-Dream - IV Play
TGT - Three Kings

基準は歌、曲、流れがいいかどうか。上位3人は奇しくも男性ソロばかりに。全員期待値が高い中でそれに応えたという意味では無条件で称えられるべき。
特にJTは音楽方面に戻ることすら諦めかけていたので、あの急転直下っぷりにはうれしい悲鳴を上げてしまった。(まあ年末にBeyonceがもっと極端なことをやってしまったのだけど…)
Amelはブランクがありながらもこれだけアグレッシブな内容のものを出したことに拍手。Gregoryはジャズバンド然としたアルバムのつくりであることにちょっと疑問があったんだけど、ライブで納得した。Gregory Porterという個人名と同じ名を持つユニットのような感覚であって、いわばSadeみたいなものだった。実際よい集団でした。
Joseはアルバム前、発売直後、発売1年後の3年連続でこのアルバムの曲をライブで聞いたので冷静な判断ができない。とりあえずでこの位置に。Janellはいわゆる俗の側に降りてきてくれた印象なんだけど、このファンク路線はどうも分かりやすすぎて前2作のような脳への刺激は減退。安心して聴けるっていうのは彼女に限ればあまりポジティブな印象ではないのでは。

振り返って一つだけ言及すると、2013年は自分の中のグループに求めるものを再認識できた年だった。実力として一人一人ソロで行けるとしても、いざ集まってみたらちゃんとグループとしてコーラスでハーモニーをしっかり聞かせてくれる方が断然好み。そういう意味ではリードで持ち味を出しつつもコーラスパートでは一転エゴを抑えたFred HammondのUnited Tenorsの面々の大人の振る舞いは素晴らしかった。詞こそ教会色強いものの、クリスマスも初詣もどんとこいな民族としても問題なく楽しめた。ちょっと音がうるさい瞬間があったけど。
彼らと比べてTGTの位置がやたらと低いのは…まあそういうこと。いたるところで3人バラバラに録音したんだろうなと思わされてしまうのがキツイ。これで曲がよければまだ救われたんだけど。

2012年 Top10 Rap Albums

2013.10.05 Saturday | by garahebi
だーーいぶ遅れてしまいましたが2012年によく聞いたラップ・アルバムのトップ10。
歌ものと違って10枚とそれ以外にちょっと差があったので普通にまず10枚選びました。
こちらも厳密な順位はつけていませんが上から3枚だけは再生回数で抜けてました。

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Apollo Brown + OC
- Trophies

ソロではなんだか最近しんどいから的な事情が見え隠れするようなタッグアルバムもちらほらある中、これはむしろこの組み合わせでないとという説得力を伴った一枚。ゲストが皆無というのが何より自分たちの実力への自信をうかがわせるし、すがすがしい。音、声、そしてこの姿勢。今の時代にあっては美しいとさえ思える。

Danny! - Payback (digital only: AmziTMS)

通算7枚目、らしいけどDanny Swain名義のインスト作品含めるともっとリリースは多いはず。
そんなDanny!のこのアルバムは、昨年リリースされたソロMCの作品では一番聞いたと思う。
今作に関しては発売前からうまく煽っていて、近頃のジガのお気に入りとかクエストラヴのOKPレーベル再興第一弾といった話題もきっと後押ししたはずなんだけど、これまでの作品同様、ほとんど一人で質の高いアルバムを作れる強みは基本的には変わらず。
わかりやすい変化としては、これまでどちらかといえばATCQやDillaからの影響が強く感じられた作風のトラックだったのが、今作ではティンバランドへのオマージュがところどころで盛り込まれているところだろう。引用元もティンバランドのファンならニヤリとさせられる曲ばかり。まあ、それ以外にもヒネた引用やリリックが多いのは通常どおりなわけですが。
実はこれが前作に引き続き、一度作り終えていながら頭から作り直しをしたバージョン2だったりするわけですが、先にこっちを聞いて満足してしまった今となっては、超が付くほど豪華なゲストが参加していたインタースコープのお蔵入りバージョンは出ないままでもいい気がしている。それにしてもフィジカル盤、インスト盤の登場はないんでしょうかね。

Oddisee- People Hear What They See

最初に挙げたTrophies同様、Mello Music Group作品なんですけど、本当に良かった。他アーティストのプロデュースやリミックスで名前だけは見ていて本人のアルバムを買うのは初めてだったのだけど、派手すぎず地味すぎず鼻歌風フックあり、とさじ加減含めて自分の好みのつぼにハマった。どんどん過去へさかのぼってアルバムを入手したいアーティスト。


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Rapsody - The Idea of Beautiful



9th Wonder帝国の女性MC。アルバム前にリリースされていたフリーの作品を二つぐらい聞いていたのだけど、このアルバムでさらに一皮むけた気がする。詞的にも発声にしてもそこかしこにラッパーとしてのLauryn Hillへの憧憬がにじみ出ているのが彼女の特徴。また、自身を等身大より大きく見せようとしていないところにも惹かれる。どちらかといえば音も地味な方かもしれないが、気がつけばなんとはなしに何度も聴いていた不思議盤。


Aesop Rock - Skelethon

尖がった音満載。まあ大雑把にエクスペリメンタルなんて言葉で共に括られることもあるぐらいなので、El-P(とKiller Mike)のアルバムも感触は近いんだけど、その手のアルバムに求める、単体ではノイズとなっていまいかねない音の選択と配置で生まれる背徳的な気持ちよさはこちらが少し上だったように感じた。

Rasheed Chappell - Future Before Nostalgia

過去レビュー記事参照。


Nas - Life Is Good

本人のlifeの充実っぷりが詞に声に音に溢れたポジティブな作品で、StiIlmatic以来の評価を得ているとか。うん、頷ける。
ただ自分がところどころ違和感を感じたのが声の聞こえ方のバランス。トラックに「抜き」の部分が多すぎる気がする。元からNasの声が前に出たように聞こえるつくりなところにそれではさすがに押しが強すぎるのではないかな、と。また、歌ゲストが豪華すぎて聞く側としてのフォーカスが定まりにくく感じたのも事実。一曲ずつバラで聞けばその良さは分かるのだけど。かなり前の先行カットだったNastyや、CommonとのGhetto Dreamsが比較的シンプルなつくりだったので、勝手にそっち方向に期待をしすぎてしまったのがいけなかったのかもしれない。

Torae - For The Record

まずDJプレミアの手がけた表題曲だけを耳にしてとりあえずで購入したところ、Toraeのラップの歯切れのよさにもすぐにハマってしまい、アルバム全体をコンプリートで買ったところ、すっかり気に入ってしまった。(その後bandcampで彼の過去作品もいくつか購入…)
余談だけど、しばらくしてからこのアルバムのCDのレーベル面が、私の好きなタイプの、レコード盤を模したデザインであることを知り身悶えした。そのうちCDで買いなおします^^;

Oh No - Ohnomite

元ネタのRudy Ray MooreDolemite
知らなかったため、そのサントラと同時に購入。まあ、結論から言えばそのサントラを聞いていなくても十分に楽しめる作品だったりはする。曲数が多いので集
中が続かない自分は複数回に分けて聞くこともあるが、このアルバムの収録曲が粒ぞろいなのは間違いない。ジャケのアートワークも好み。

Kendrick Lamar - good boy M.A.A.D. city

Just BlazeやPharrellといった参加プロデューサーたちの名前があまり前面に出ず、話題になるのがまずその詞世界という時点でMCとして大勝利か。そんなこともあってかいかにも評論家好みの作品というか、聞いた後になにかを語りたくなるような盤なのだろう、日本で一リスナーが買えるようになる前から内外から絶賛の嵐が伝わってきて…というかその量が多すぎてなんか一周目からニュートラルな心持で聞きにくかったかな。いまだに自分はこのアルバムの良さ、凄さを分かった気にはなれない。いいと感じる瞬間が断片的に何度もあるだけに本当にモヤモヤする。今、自分がいいと思っているのは果たしてピュアな自分の感覚だろうか、みたいな。前情報がそんなに詰め込まれずに聞いた前作の方が聞いた回数も楽しんだ度合いも上だったり。ここらへんは情報を遮断せずにRap Genius他、各種Webサイトなどに取りに行ってしまった自分のせいが半分以上か^^;

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<次点>


Big K.R.I.T. - Live From The Underground


ミックステープであんなに盛り上がったのに正規アルバム出したらなんだか…という新定番にはまり込まなかっただけでまず評価されるべき。実際ミックステープからの落差の少ない、信頼を固めるに足る内容だったのではないでしょうか。

Lupe Fiasco - Food & Liquor II: The Great American Rap Album Pt. 1

先行曲であんまりにもまんまなサンプリングに関してピート・ロックとちょっとごちゃごちゃあったものの、アルバムが出て蓋を開ければ前作でのガッカリが払しょくされたという意味ではよくやった!(何様)と言える復活作。でもこの人にはもっともっと期待してしまうのですよ。表も裏も中も真っ黒という不親切すぎるアートワークに「ん?」となる人も多かっただろうけど、アルバムを最後まで聞けば意外な仕掛けを知ることができるようになっている。こういうフィジカル盤ならではの楽しみ方を提供してくれた意味でもポジティブな印象は受けた。


DJ Premier + Bumpy Knuckles - Kolexxxion (+ StOoDiOtYmE EP)
インタビューなどでは誰々が使わなかったビートを使った、とか曲によってはリサイクル品であることを公言してしまうのも売りっ気がなくて苦笑してしまったが、アルバムとして実際に聴いてみるとやはり愛すべき無骨な男たちの仕事が詰まっている。暑苦しく男臭くて垢ぬけない。でも逆だったら彼らの名前でやる必要がない。思っていたよりも良かった、というのは多分に失礼な話だろうが、再利用情報でハードルが低くなっていたせいもあり、嬉しいサプライズだった。ただ、Bumpyがツイートしていた「直前に出たEP(デジタルのみ)と同じプレイリストに入れて一枚として聴いてほしい」というのをバカ正直に実際にやると胃もたれするので注意。
そのEPに関しては、初めて聞いたときにPremierのインストアルバムの中でかなり好きだったDotsについにラップが乗った!と喜んだ後に聞こえてきたなんとも垢抜けないにもほどがある鼻歌フックに衝撃を受けたFakeは良くも悪くも長らく記憶に残るだろう。


<次点残り7枚はタイトルのみで許してちょ…>

Common - The Dreamer, The Believer
Curren$y - The Stoned Immacurate
El-P - Cancer4Cure
J57 - 2057 EP
Killer Mike - R.A.P. Album
The Roots - Undun
Tyga - Careless World: Rise of the Last King

<次に期待>
9th WonderのとこのActual Proofはミックステープがどれも良かっただけに、初の商業作品となったBlack Boy Radioの今一歩の煮え切らなさには肩透かしを食らった。同じレーベルのRapsodyのそれが好内容だっただけに彼らにもまだまだ期待をしてしまう。

2013上半期の20枚 +3本

2013.07.03 Wednesday | by garahebi
微妙に古いのがあるのは昨年のとある総括記事の区切りの後ろを11月にしたのに合わせてずらした結果です。そこからだいたい半年(適当)でよく聞いたアルバムなど。ここ数ヶ月は仕事の関係でほとんど音にお金を回せずに分母がめちゃくちゃ少ないことを白状しておきます…(だからジャンルもごちゃごちゃなんです^^;)

あと、明らかに順序がおかしいんですが、やるやる詐欺になってる昨年分のヒップホップアルバム選を次のエントリーで。

----------Albums-----------------
Alvin Frazier - A Wonderful Love; Love & Faith, Vol. 2
Apollo Brown & Guilty Simpson - Dice Game
Atoms For Peace - AMOK
Bruno Mars - Unorthodox Jukebox
Caroline Lacaze - En Route
Daft Punk - Random Access Memories
James Blake - Overgrown
Jesse Boykins III & MeLo-X - Zulu Guru
Jessie Ware - Devotion
Jose James - No Beginning No End
Justin Timberlake - The 20/20 Experience
Roseaux - Roseaux featuring Roseaux
Mackelmore & Ryan Lewis - The Heist
Ne-Yo - R.E.D.
Satanicpornocultshop - AtoZ!!!!!AlphabetBusterS!!!!!
Skillz - Thoughts Become Things
Solange - True (EP)
Takuya Kuroda Sextet - Six Aces
Talib Kweli - Prisoner of Conscious
Toro y Moi - Anything in Return

---------Mixtapes-----------
Chance The Rapper - Acid Rap
JoJo - Agape
Marco Polo - Newport Authority 2

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